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2016 年 9 月 29 日 最も成功した選手は、最も◯◯した選手

営業部長の林です!

 

 

 

レイ・アレンを知っていますか?

 

NBA通算3ポイントシュート成功数歴代No.1の記録を持つ、
元プロバスケットボール選手です。

 

積み上げた3ポイントの数、実に2,973本。

 

 

どうですか?
名前も記録も
ピンと来ないですか?

 

大丈夫。
今日の本題はそこじゃありません。

 

このレイ・アレン。
NBAの歴代で3ポイントシュートを
最も成功させたと同時に、
歴代で3ポイントシュートを
最も多く放った選手でもあります。
その数は実に7,429本。

 

そして、そのアレンに抜かれるまで
3ポイント成功数No.1だった
レジー・ミラーもまた、
当時最も多く3ポイントシュートを
放っていた選手でした。

 

 

誰よりも多く投げたから
誰よりも多く成功した。

 

まあ、厳重にマークされて、
投げることすら困難な中で
誰よりも多く投げたことが
スゴいんですが・・・。

 

 

ところで、
私はよくこんな質問をいただきます。

 

「どうすれば売上が上がるんですか?」

 

前ふりからして
何となく想像がつくと思いますが、
その答えは、
「たくさん投げる」こと。

 

基本的に「投げすぎ」ている人は
ほとんどいません。

 

だいたいみんな、「投げ」が足りていません。

 

お客さんに語りかける回数。
キャンペーンの回数。
1キャンペーン辺りのタッチ回数。

 

これらを増やしさえするだけで、
実は売上は上がります。

 

そしてこれを言うと
「しつこくしたら嫌われるんじゃない?」
という反論が必ず返ってきますが、
ちゃんとすれば嫌われません。

 

例えば、
購入前に何度も不安や疑問に答えてあげ、
購入後には「不満はないか?」
「不便はないか?」「物足りなくないか?」
を確認する。

 

お客さんの立場になって
その時かけてほしい言葉を
タイムリーにかけられれば、
ありがたがられることはあっても
嫌われることなどあるはずがありません。

 

また、そういった「お声掛け」の精度も、
回数をこなすうちに向上します。

 

 

あなたは今現在、
マンツーマンのマークなんて
受けていませんよね?

 

さあ、どフリーです。
あとはガラ空きのゴール目がけて
「投げるか」「投げないか」。

 

選ぶのはあなたです。